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上ヶ原通信
9月24日 リーグ序盤を終えて
いつもご支援・ご声援をいただきありがとうございます。2026年の秋シーズンが始まり甲南大学戦・同志社大学戦と早くも2試合を終えました。今回は、2026年の幹部である4年DLの八木駿太朗より、幹部代表として皆様に上ケ原通信をお届けします。
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2026年の秋シーズンが始まり、2試合が終了しました。シーズンが始まる前には上ケ原の第3フィールドにて後援会の方々から千羽鶴を贈呈していただきました。一つ一つに想いのこもった折り鶴には、2年ぶりの日本一奪還という強い願いが込められていると感じました。
昨年の甲子園ボウルの敗戦から始まった2026年のシーズンは冬のトレーニング期、春シーズン、夏の練習など多くの経験を乗り越えてきました。シーズンが過ぎてゆく中で、立命館大学に敗れたことを忘れたことは一度もありません。必ずや「打倒立命」を実現し、日本一を達成する決意です。
今年もシーズンを通して試合数が多く、また接戦が繰り広げられるハードなシーズンになると予想しています。どんな相手でも攻守ともに1プレー1プレー圧倒できるよう、チーム一同精進してまいります。
今年はより一層スタンドにいる観客の皆様との一体感を高め、ファイターズファミリーで団結して戦いたいと考えています。サイドラインで私たちを見守ってくれる千羽鶴のように、是非スタジアムに来ていただき、直接私たちのプレーを見ていただけると幸いです。今後とも熱いご声援をよろしくお願いいたします。
副将 DL #62 4年 八木 駿太朗


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2026年の秋シーズンが始まり、2試合が終了しました。シーズンが始まる前には上ケ原の第3フィールドにて後援会の方々から千羽鶴を贈呈していただきました。一つ一つに想いのこもった折り鶴には、2年ぶりの日本一奪還という強い願いが込められていると感じました。
昨年の甲子園ボウルの敗戦から始まった2026年のシーズンは冬のトレーニング期、春シーズン、夏の練習など多くの経験を乗り越えてきました。シーズンが過ぎてゆく中で、立命館大学に敗れたことを忘れたことは一度もありません。必ずや「打倒立命」を実現し、日本一を達成する決意です。
今年もシーズンを通して試合数が多く、また接戦が繰り広げられるハードなシーズンになると予想しています。どんな相手でも攻守ともに1プレー1プレー圧倒できるよう、チーム一同精進してまいります。
今年はより一層スタンドにいる観客の皆様との一体感を高め、ファイターズファミリーで団結して戦いたいと考えています。サイドラインで私たちを見守ってくれる千羽鶴のように、是非スタジアムに来ていただき、直接私たちのプレーを見ていただけると幸いです。今後とも熱いご声援をよろしくお願いいたします。
副将 DL #62 4年 八木 駿太朗


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記事タイトル:9月24日 リーグ序盤を終えて
(ブログタイトル:K.G.FIGHTERS「上ヶ原通信」)
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