| 12月16日 |
甲子園ボウルで関東代表の法政大学と対戦し、24−6で勝って2年ぶり22度目の学生王座についた。甲子園ボウル最優秀選手にDL(LB)の石田力哉主将が、年間最優秀選手(ミルズ杯)にはQB尾崎陽介が選ばれた。 |
| 12月14日 |
阪神甲子園球場で公式練習。 |
| 12月 6日 |
関西学生アメリカンフットボール連盟と関西運動記者クラブは関西学生リーグの表彰選手の発表を行い、最優秀選手にQB尾崎陽介(3年)を選出した。優秀守備選手にDL石田力哉(4年)、優秀スペシャルチーム選手にはTE榊原一生(4年)が選ばれた。また、ベストイレブンでは、攻撃でOL吉田篤司(4年)、蔵谷俊治(3年)、金保善(3年)、TE榊原、WR東畠功周(4年)、QB尾崎、RB三井進矢(4年)、守備でDL石田、西村径展(3年)、DB矢野直治(4年)、河合隆夫(3年)、スペシャルチームでP榊原が選ばれた。 |
| 12月 2日 |
関東大学選手権決勝が行われ、法政大学が55−42で日本体育大学を下し、7年連続で甲子園ボウル出場を決めた。 |
| 11月25日 |
最終戦で京都大学に34−13で勝ち、全勝優勝を飾るとともに、甲子園ボウル(東西大学王座決定戦)への出場権を獲得した。リーグ戦3連覇は82年に関学の34連覇が途切れて以来初めて。全勝での3年連続優勝は75年以来。甲子園ボウルは12月16日(日)13時キックオフ。対戦相手の関東代表は、12月2日の関東大学選手権決勝(法政大−日本体育大)の勝者。 |
| 11月11日 |
第6戦で立命館大学に10−6で勝ち、3年連続の優勝を決めた。最終戦の京都大学に勝てば、甲子園ボウルへの出場が決まる。負ければ、1敗同士の3校によるプレーオフとなる可能性が高い。 |
| 10月27日 |
第5戦で甲南大学に79−7で勝った。 |
| 10月17日 |
ファイターズがNHK連続テレビ小説「ほんまもん」に撮影協力したシーンは10月17日、18日に放映される予定。 |
| 10月13日 |
学生団体が統括するサーバーの故障で見られなくなっていたファイターズのホームページが2カ月半ぶりに復活。データを更新。 |
| 10月12日 |
第4戦で神戸大学に63−26で勝った。 |
| 9月30日 |
第3戦で同志社大学に54−0で勝った。 |
| 9月16日 |
第2戦で近畿大学に27−10で勝った。 |
| 9月 2日 |
関西学生リーグが開幕し、初戦で大阪産業大学に65−7で勝った。 |
| 8月16日 |
夏季合宿終了。 |
| 8月 9日 |
東鉢伏高原「かねいちや」で夏季合宿を開始。 |
| 7月31日 |
全体練習を開始。 |
| 7月 8日 |
平成ボウルフェアウェルパーティーが開かれ、春季の全日程が終了。 |
| 7月 7日 |
平成ボウルで関学・スタンフォード大連合チームが京都大・オレゴン州立大連合チームに24−0で勝った。 |
| 7月 2日 |
連合チームでの練習を開始。 |
| 7月 1日 |
平成ボウルで連合チームを組むスタンフォード大からビル・ディードリック攻撃コーディネーターと攻守6人の選手が来日した。 |
| 6月30日 |
西宮ボウルに石田力哉、西村径展(DL)、坂本圭以(LB)、植田勘介、矢野直治(DB)、松木正和、金保善(OL)、三井進矢(RB)、東畠功周(WR)、榊原一生(TE)が出場し、三井が最優秀選手賞を受賞した。 |
| 6月29日 |
10月から始まるNHKの連続テレビ小説「ほんまもん」の撮影に部として協力した。ヒロインのボーイフレンド(海東健さん)が関西の大学でフットボール選手として活躍しているとの設定で、ファイターズのユニフォームを着て試合のプレーの再現シーンや練習風景などを撮影。10月中旬の回で放映される予定。 |
| 6月23日 |
総合関関戦において関西大学と対戦し、17−16で勝った。 |
| 6月17日 |
神戸ボウルで松下電工と対戦し、17−24で敗れた。 |
| 6月 3日 |
日本大学と定期戦を行い、70−14で勝った。 |
| 5月20日 |
立命館大学とフラッシュボウルシリーズで対戦し、14−3で勝った。 |
| 5月13日 |
横浜国立大学の選手が練習を見学。 |
| 5月 6日 |
明治大学と定期戦を行い、42−7で勝った。 |
| 4月29日 |
日本体育大学と交流戦を行い、44−29で勝った。 |
| 4月16日 |
23日まで鳥内秀晃監督と小野宏攻撃コーディネーターがスタンフォード大学のスプリングキャンプに参加。 |
| 4月15日 |
新入生歓迎行事の“Let's go to the studium”としてKGボウルで同志社大と対戦し、48−15で勝った。 |
| 4月 3日 |
椋木裕貴(2001年卒)のプリンストン大との交流体験記が関学ジャーナルに掲載された。 |
| 3月29日 |
九州大学が30日まで練習に参加。 |
| 3月25日 |
プリンストン大一行が帰国した。 |
| 3月24日 |
大阪ドームに観衆1万2千人を集めて招待記念試合が行われ、関学は試合終了まで残り1分1秒で25−24と逆転したものの、残り2秒でプリンストン大にFGを決められ、25−27で惜しくも敗れた。 |
| 3月23日 |
プリンストン大一行は姫路城を観光。 |
| 3月22日 |
プリンストン大選手と関学選手が午後、多くのグループに分かれて自由行動し、交流を深める。 |
| 3月21日 |
プリンストン大一行は京都・奈良を観光。一部関学選手が同行。 |
| 3月20日 |
両チームが尼崎陸上競技場で練習。 |
| 3月19日 |
プリンストン大学一行は上ヶ原、神戸三田キャンパスを見学。歓迎パーティーが開かれ、両校関係者が交流。 |
| 3月18日 |
プリンストン大学の一行が来日。 |
| 3月12日 |
甲子園ボウルの第1回大会から第55回大会の公式プログラム復刻版が関西学生アメリカンフットボール連盟から4月に発刊される。 |
| 3月 9日 |
プリンストン大学招待試合に関する記者会見を開催。 |
| 3月 8日 |
WR東畠、松山、中林、DB田尻、中島、トレーナー中谷が陸上部の合宿(奄美大島)に参加し、礒繁雄ヘッドコーチ(関学大教授)に短距離走の指導を6日間受けた。 |
| 3月 7日 |
武蔵工業大学のコーチが練習見学。(8日まで) |
| 3月 5日 |
北海道大学が練習に参加。(8日まで) |
| 2月28日 |
和歌山大学が練習に参加。(3月2日まで) |
| 2月27日 |
春季の練習を開始。プリンストン大学交流戦を目指して4年生も参加。 |
| 2月12日 |
関西学院大学アメリカンフットボール部創立60周年記念式典が関学会館で開催され、多数のOBや現役生、後援会員が参加した。 |
| 1月28日 |
中高大のファイターズの合同送別会が開かれ、大学の表彰選手はアンサンヒーロー賞にWR椋木裕貴、大月杯にDB坂本勉、領家杯にLB毛利匡宏、スペシャルチーム賞に川野友秀が選ばれた。 |
| 1月27日 |
2001年度の幹部が決定した。主将は石田力哉(浪速高)、主務は久下達也(姫路工大付高)、副将は榊原一生、三井進矢(いずれも関学高等部)。 |