| 1月 9日 |
東西学生オールスター対抗戦・カレッジボウルにOL奥田、大堂、RB井岡、QB有馬、WR田富、DL玉本、松浦、LB榎原が関西学生選抜チームの一員として出場した。 |
| 1月 3日 |
ライスボウル・日本選手権で社会人代表のアサヒビール・シルバースターと対戦し、17−33で敗れた。 |
| 12月19日 |
甲子園ボウルで法政大を対戦し、52−13で勝って2年ぶりの優勝を飾った。優勝回数21回は日本大の20回を抜いて最多となった。年間最優秀選手(ミルズ杯)にQB有馬隼人、甲子園ボウル最優秀選手に井岡淳が選ばれた。 |
| 12月15日 |
阪神甲子園球場で12時から約2時間の公式練習を行った。 |
| 12月 7日 |
関西アメリカンフットボール協会は今季の関西学生リーグの最優秀選手にQB有馬隼人を選出したことを発表した。優秀守備選手にDL石田力哉、優秀スペシャルチーム選手にはK山路新太郎が選ばれた。
また、ベストイレブンには攻撃でOL奥田真吾、宮下俊介、TE榊原一生、QB有馬、RB井岡淳、WR田富雄祐、守備はDL石田、LB榎原俊樹、DB福田幸蔵、スペシャルチームはK山路が選ばれた。 |
| 12月 5日 |
関東大学リーグ・プレーオフ決勝が行われ、法政大が日大を28−20で下して6年連続の優勝を決めるとともに、関東代表として甲子園ボウルへの出場権を獲得した。 |
| 11月23日 |
関東大学リーグのプレイオフ準決勝が行われ、法政大が帝京大に、日本大が中央大にそれぞれ勝って決勝に進出した。決勝は12月5日。 |
| 11月21日 |
リーグ最終戦で近畿大を24−0で下し、7戦全勝で2年ぶりの単独優勝を果たした。12月19日(日)12時10分から阪神甲子園球場で行われる甲子園ボウル(東西大学王座決定戦)に出場し、関東代表校と学生日本一をかけて対戦する。 |
| 11月 7日 |
リーグ第6戦で立命館大に27−7で勝ち、44度目の関西学生リーグ優勝を果たした。最終戦の近畿大戦に勝てば甲子園ボウル出場が決まる。 |
| 10月24日 |
リーグ第5戦で京都大と対戦し、24−0で勝った。 |
| 10月10日 |
リーグ第4戦で大阪産業大と対戦し、66−0で勝った。 |
| 9月26日 |
リーグ第3戦で甲南大と対戦し、21−0で勝った。 |
| 9月18日 |
リーグ第2戦で関西大と対戦し、65−0で勝った。 |
| 9月 4日 |
リーグ戦初戦で神戸大と対戦し、48−6で勝った。 |
| 8月 9日 |
兵庫県・東鉢伏高原で16日まで合宿。 |
| 7月31日 |
夏季の合同練習を開始。 |
| 7月 4日 |
大阪経済法科大とJV戦が行われ、17−14で勝った。これで春の全日程が終了した。 |
| 7月 4日 |
グッドウィルボウルの関西学生選抜チームにOL奥田、大堂、宮下、松木、TE榊原、QB岡村、RB小野、WR田富、堀口、山本耕、DL松浦、岡橋、伊藤、LB榎原、DB北村、坂本勉、矢野が出場した。LB榎原が敢闘賞に選ばれた。 |
| 6月26日 |
西宮ボウルの関西学生選抜チームでOL奥田、宮下、TE榊原、QB有馬、 WR田富、堀口、DL石田、LB宮田、DB佐藤、福田が出場。石田が優秀DL賞を受賞した。 |
| 6月21日 |
関関戦が行われ、60−7で勝った。 |
| 6月13日 |
神戸ボウルでアサヒビール飲料と対戦し、40−6で勝った。最優秀選手にQB有馬隼人、敢闘賞にDT石田力也が選ばれた。 |
| 5月30日 |
明治大と定期戦を行い、28−0で勝った。 |
| 5月23日 |
オール関学大を編成してオール甲南大と対戦し、31−3で勝った。 |
| 5月21日 |
東京外国語大のヘッドコーチらが2日間の日程でコーチ研修と練習見学。 |
| 5月16日 |
京都大と対戦し、28−15で勝った。 |
| 5月 8日 |
日本大学と定期戦を行い、30−15で勝った。 |
| 5月 1日 |
大阪府立大とJV戦を行った。結果は39−0。 |
| 4月29日 |
立命館大と長浜ボウルで対戦し、6−20で敗れた。 |
| 4月17日 |
日本体育大と交流戦を行い、19−0で勝った。 |
| 4月 3日 |
甲南大と練習試合を行った。結果は10−13 |
| 3月17日 |
19日まで山口大が練習に参加。 |
| 3月14日 |
高校生を対象としたフットボール教室「ファイターズ・フットボール・クリニック」をグラウンドで開催し、関西の13高校の選手約250人が参加した。監督以下、コーチ、OB、現役選手らが基本技術を指導した。クリニック後の質問会では、コーチと高校の指導者らが討議を交わした。 |
| 3月 6日 |
WR堀口敬太ら攻撃の6選手が12日まで、陸上競技部短距離チームの合宿(奄美大島)に参加。礒繁雄・陸上競技部ヘッドコーチ(関学スポーツ科学・健康科学研究室教授)に指導を受ける。 |
| 3月 1日 |
99年度のシーズンが正式にスタートした。 |
| 1月24日 |
99年度新チームの主将はC奥田真吾、副将はTE尾崎雄介、DL松浦広、DB佐藤加寿洋に決まった。 |
| 1月24日 |
中高大の合同送別会が開かれ、アンサンヒーロー賞にはマネージャーの小林裕明が選ばれた。 |
| 1月10日 |
カレッジボウルにRB花房政寿、WR竹部鉄平、DB石村健司、DL三善仁、DL福留英記、OL植田将生、WR畑秀和が出場した。 |